いきなりグラマラスな谷間画像を送ってきたのは36才の女社長だ
『めぐみです。今すぐシタいの』こういうのは実に手っ取り早くて良い!どこぞの詐欺サイトなら100%サクラだが、このサイトはでは違う!
『何がシたいの?』とリターンすると、すぐに官能小説まがいのメールが。その日のうちに電話番号を交換し、初対面でホテルへチェックインと相成った。
会った時はタカラジェンヌも真っ青の厚化粧だったが、シャワーを浴びたら、あらま、原日出子みたいでカワイイじゃないの♪
「ううん・・・」
「声出して良いんだよ」「やん、ああぁ」
メールでは散々挑発的なことを言っておきながら、ベッドの中では女子高生もよもやのウブさ加減だ。おまけに
「わざわざ関西まで来てもらってありがとう」とポンと五万円を手渡す気前の良さはどうだ。
どうやらバツイチだというが男に慣れてないらしい。その後も
「会いたい」と言う一言が素直に言えず
、「ねぇ、渡したいものがあるの」とオレを金品で釣ってきた。
そして会えば、交通費とは別にコーチのバッグや、ヴィトンの札入れ、さらにデート中、オレが何気にコレいいねと呟いた定価60万のロレックスまで買ってくれる。もはや金づる以外のものでもない。
だが何もめぐみが特別なわけではなく、世の中には彼女のように貢ぎたがりの女が意外なまでに多いのだ。
『この3年、夫婦生活もないし私は疲れきってしまいました。心が枯れちゃいそうです』29才の瑞江も、その典型だ。
東北にある大病院の院長婦人という彼女は、
『僕なら枯れないよう潤してあげられると思います』との返信に、2日後、飛行機で上京してきた。

ブランド品に身を包んだ瑞江は上品なお嬢様タイプで、とても夫婦生活が無いと嘆く人妻には見えない。普通ならオレなど目も会わせてもらえないハイソな奥様だろう。
なのに旦那にないがしろにされ、自分に自信が持てずにモノで好意を示す。レストランの席に着くなり
「似合うと思って」と高そうなネクタイを差し出してくるのだからまったくどうなってんだか。
もちろんきっちりHさせてもらい、その後も何度か会い、そのたびに服や靴、時計などをプレゼントされた。


しかし、毎日のように子供がどうした近所の奥さんがこうしたと携帯に電話されては、さすがにウンザリだ。
先月、ついに耐え切れず
「カミさんにバレた」と言い訳し、彼女のメールを受信拒否設定にさせてもらった。

以下、俺が同僚からの口コミで教えてもらった使えるサイト
VIPな出会いを完全無料で


男女完全登録無料の恋愛コミュニティー!秘密の関係や本気で恋人探し、様々な出会いを「VIP倶楽部」で探せる。「VIP倶楽部」に無料登録して、写メ&動画を見ながら相手を選べる!
このVIP倶楽部はモノグラムをあしらった、女性にも親しみやすいデザインのサイト作り。さらに女性誌(レディコミなど)にも広告を出しているようなので、女性会員が男性会員を上回る会員数を保っている
珍しいサイト。
さらに女性会員はサイト名の通り、経済的に裕福な女性が多く、掲示板の書き込みで
「デート費用は私が持ちますので」の様な内容が多いのも魅力的。
VIP倶楽部は出会い系初心者の女性会員が多いのも特徴。上記の様に広告や雑誌をみて、好奇心からはじめて登録する女性会員が多い。
テーマ:えっちな若妻 - ジャンル:アダルト
- 2006/03/26(日) 16:02:42|
- 即マンOKのエロい人妻
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『ナンパは出会い系に限る!』なんて書くと、いまさらお前に言われなくても知ってるよ!というツッコミが聞こえてきそうだ。
が、少し耳を貸してくれ。俺が今ハマっているのは、出会い系でも、女性が男を選ぶ逆ナンパサイトなのだ。
旅費もホテル代も全部女性持ち
と、まぁこういう事をうたってるサイトは詐欺が非常に多いが、(迷惑メールでも多い!)オレが口コミで教えてもらったサイトは正真正銘の本物だった!!以下そのいきさつを紹介しよう。
「お前、携帯もってるよな。面白い遊びがあるんだ」去年の暮れに忘年会で会社の同僚が話しかけてきた。
携帯で遊びってまさか、出会い系サイトでナンパとか言うんじゃないだろうな?そんなのとっくに実践中で、この一年で10人は喰ってる。
もっともメシをおごりカラオケで遊ばせ、あげくHは無しなんてこともしばしば。最近は風俗に行った方が手っ取り早いと思い始めてもいた。
「だろ。でもそこは逆!女が全部費用を出してくれるんだ。」「えっ!?」驚いて聞けば、女性が一方的に男を選ぶ逆ナンパの出会い系サイトがあるのだと言う。会員は医者や弁護士など金持ちの奥さんたちで、デート代はもちろんのこと、小遣いまでくれる女も少なくないらしい。
「紹介してやっからさ」酒に酔ってヘラヘラ笑う姿から想像できないが、こいつの親は地元のお偉いさんで息子のこいつはそっち方面にも顔が広い。このサイトもどこぞの代議士から聞いたそうだ。
しかし、この手の話は詐欺業者が多いのも事実だし、最近の迷惑メールと言ったらその手のサイトばかり。入会金を払ったはいいが、そのままなしのつぶて、なんてことになるんじゃないのか?
「バカ!俺がそんないい加減な話するわけないだろ。じつは先週、京都の祇園で遊んでみたいって女からメールが来てさ、連れてったのよ。そんときの旅費から芸者の花代から全部女持ち。その後のホテル代もだぜ。しかもその女が結構イケててさ。ホテルに行ってからも・・・」「ぜひ紹介してください!!」俺はその場で頭を下げそのサイトを紹介してもらった。
手続きはいたって簡単だった。フリーアドレスでも携帯のメアドでもOK!サイトの入会フォームに名前や住所などを書き込み送信。しばらく待ってるとIDとパスワードが送られてきた。
とるものもとりあえずアクセスしてみるとコレがあるわあるわ。
男どものメッセージが山のように登録されている。年齢層は他の出会い系に比べかなり高い。20,30代は少数派で、過半数は40以上だ。
こりゃ楽勝かもナ♪自惚れるわけじゃないが、疲れたオヤジ顔が並ぶ中じゃ、俺も男前に見えるってもんだろ。
ムースで髪を整え、少し上方から携帯カメラでパシャ。どれどれ・・・はにかんだ笑顔が、さわやかで真面目な青年って感じじゃないの。
『32才の健二(仮名)です。先日登録しました。30、40代はまだまだ若いですよね。もう一度出会いを求めたくて登録しました。』熟考2時間。これに少しサバを読んだ歳と身長&体重を書き添える。
どうだ。返事は期待できるぞ。デート代向こう持ちでH付きだ。
来る女、拒まず。多少オバサンだろうがブスだろうが目をつぶろう。
気合は十分だったにもかかわらず、マダムからのメールは一向に届かなかった。女性会員に比べて男性登録者が多いのか?
けど、俺の会社の同僚を選ぶ女がいてオレは無視ってのはどうもオカシイ・・・納得いかん!
すっかり自信を失いかけた次の晩、待望のメールが届いた。
『34才の夏美です。京都に住んでます。結婚してますが、女としてときめきたくて会員になりました。お話ししてもらえませんか?』来たぞ!社長夫人!!そこらのガキ共と違い、顔文字の類はいっさい無し。しっとりした雰囲気がいいじゃないの。
『メールありがとうございます。僕でよかったら喜んで夏美さんの話し相手になります。仕事は営業なので昼も時間とれます。何でも言ってください。』彼女の旦那はコンサルティング会社を経営しており、帰宅は深夜。小学生の子供もやっと手がかからなくなり、ヒマを持て余しているという。
『毎日、寂しくて』『僕もこの歳でときめきを求めるなんて難しいかもしれませんが、自分にウソはつけなくて』『ときめきって大事よね』『体の関係だけってのも寂しいから僕は恋愛をしたいのです』『健二さんはご自分のポリシーをお持ちなんですね』いい大人がバカなことを言ってると笑わば笑え。どんなキザなこともサラっと言えるのがメールの良さなんだから。
『私は経済的に余裕がありますので、交通費などはこちらでお持ちします。一度、お食事でもしませんか?健二さんは神奈川ですよね。地元では何かとうるさいので、中間の名古屋あたりでいかがでしょう?』メール交換を始めて3日、いよいよ社長夫人が誘ってきた。
待ち合わせは駅に隣接したホテルのロビーに午後2時。目印はオレの胸ポケットに入れた赤いハンカチだ。逆ナンゆえ、実物の俺を見て気に入らなければ声をかけなくていいと伝えてある。
はやる気持ちを抑えきれず1時にホテル到着。女性客が入ってくるたび心臓がバクバク鳴る。
2時ちょうどに外国製らしいスーツに身を包んだ女が現れた。26,7才くらいだろうか。なかなか良い女だ。
夏美とは歳が違うような。けど、あんな女性を相手にできるラッキーな野郎もいるんだな。ぼんやり目で追いかけると、彼女は辺りを見回し、なんと真っ直ぐオレの方へやってきた。
「健二さん、ですか?」「な、夏美さん!?」「よかった、思ったとおり優しそうな人で」(うおぉぉぉ〜マジかよ!?)
「お綺麗ですね」「うふ、お世辞でもうれしいわ」「そんなんじゃないですよ」彼女に促され、ホテルの52階にあるフレンチレストランへ。腰を降ろすとシャンパンが運ばれてきた。事前に夏美が予約しておいたようだ。
「僕こういうの初めてなんで、怖いお兄さんが奥から出てきたらどうしようと思ってました。」 「ヤダ、そんな訳ないじゃない」ケラケラ笑う夏美は、とてもじゃないが2人も子供がいる主婦とは思えない。丹念にセットされた髪は亜麻色に輝き、お肌はツルツル。爪にはピンクのマニュキュアが施されている。
こんな素敵な人がオレを気に入ってくれるだろうか?無我夢中で喋り続けた。
そして2時間かけた食事の後。
「今日はどうもありがとう。また、お会いしたいわ。あなたの番号を登録して」夏美が自分の携帯をオレに手渡す。どうやらオレは合格したらしい。結局、この日はそれで別れはしたが、食事代は彼女がカードで支払い、その上、駅へ下るエレベータの中で手渡された封筒には、帰りの新幹線のグリーン切符と3万円。逆ナンは本当だったのである。

夏美とHしたのはその翌週、2度目に会った時だ。名古屋で落ち合い、海辺をレンタカーでドライブ。途中のホテルへ入った。
「きゃー、お風呂がガラス張りになってるぅ」ラブホが初めてという夏美ははしゃぎまわってる。

一方オレは、マダム=性に飢えた人妻という図式が頭から離れず、彼女を満足させられるか不安で仕方ない。が、結果から言えば、ごく普通にHし、夏美からは「よかった」の言葉、そして交通費として3万をいただいた。

彼女とはいまも2週に1回のペースで会っている。
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珍しいサイト。
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「デート費用は私が持ちますので」の様な内容が多いのも魅力的。
VIP倶楽部は出会い系初心者の女性会員が多いのも特徴。上記の様に広告や雑誌をみて、好奇心からはじめて登録する女性会員が多い。

テーマ:こんな美女が、あんなことを・・・ - ジャンル:アダルト
- 2006/03/25(土) 19:48:22|
- 即マンOKのエロい人妻
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